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モールド足付グラスS 三角(透明) ガラスペン 電子レンジも使用可能な耐熱ガラスの片口。

SKU: 77258286292

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Description

電子レンジも使用可能な耐熱ガラスの片口。

名前はロックグラスですが、幅広く使える耐熱カップです。電子レンジ・食洗機は使用できません。青木耕生さんによる雪花シリーズは、ガラスの内部に生じる細かなひび(クラック)や結晶のような模様が特徴の手作りグラスです。

来客時のテーブルで雰囲気を壊さない静かな存在感を目指したウォーターボトル。半透明なボトルの表と裏にある抽象的なデザインは、お酒のラベルとバーコードを外した跡で、シンプルかつ遊び心が魅力です。ガラス製のキャップには伝統的な切子技法でカットが施されています。瓶の表面は、繊細な手触りと上質な仕上げは、ガラス作家の多田えり佳氏によるサンドブラスト加工。チェコ製のガラスキャップは、貴島雄太朗氏主宰の青樹舎硝子工房による切子技法でカット。料理やインテリアに合わせ色を選べるように、人気の「透き」に、「深海」と「薄墨」の2色を加え3色展開になります。

「唯千」(ゆいせん)は、着物などの染め物に用いられる日本の伝統文様「千筋」(せんすじ)にインスピレーションを得たデザイン。約3mmの間隔でカット。手触りのある深くてシャープなカッティングを施しています。同デザインのタンブラーとビアタンブラーもご用意しております。

連続する、繊細な縦の線。片手に収まる小さなグラスですが、この無数の線によって広がりを感じさせるデザインです。透明な世界に、どれだけシンプルに、印象的にカットを施すか。「江戸切子」工房の一つ「小林硝子工芸所」の若き4代目・小林昂平(こうへい)氏の試みによって生まれた製品です。「小林硝子工芸所」は明治末期より続く、「江戸切子」のなかでも歴史ある工房。父である3代目・淑郎(よしろう)氏は、ガラス全面にカットを入れた、きらびやかな総柄の作品を数多く制作しています。父に敬意の念をもちながら、一方で自分にしかできない表現を日々模索。父が華やかな表現をするのであれば、自分はシンプルな線でより美しさを表現できないかと考え、このグラスが生まれました。洗練されたカットを片手に、お好きな飲み物をお楽しみいただけます。

モールド足付グラスS 三角(透明) ガラスペン 電子レンジも使用可能な耐熱ガラスの片口。

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