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草履あさぶら 烏表/濡羽色(ぬればいろ) 返品不可 ■商品について ・約40年ぶりに復活した(株)丸五国産地下足袋です。 ・本体に使われている生地は昭和30年代当時職人達が英知を集結させて作り上げたタケヤリ織布の壱等雲斎。 ・ソールは丸五に現存する最古の地下足袋ソールパターンを復刻。 ・インソールには衝撃吸収材PORON(R)を搭載。踵、膝への衝撃を抑えます。

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Description

■商品について ・約40年ぶりに復活した(株)丸五国産地下足袋です。 ・本体に使われている生地は昭和30年代当時職人達が英知を集結させて作り上げたタケヤリ織布の壱等雲斎。 ・ソールは丸五に現存する最古の地下足袋ソールパターンを復刻。 ・インソールには衝撃吸収材PORON(R)を搭載。踵、膝への衝撃を抑えます。 ・木型はSOU・SOUオリジナルです。 ※手作業の為、ソールと布地の間に下写真のようなノリのはみ出しがある場合がございます。 >『東山三十六峰』の足袋下はこちら

「20/20」とは、経糸に20番手、緯糸に20番手の糸を使用して織った生地のこと。

・本体と別配色の裾口部分にゴムが編み込まれておりますので、使用中もずれ落ちにくくなっております。

■商品について 「あさぶら」とは… その昔、坂道の多い瀬戸(愛知県)で職人さんが作業しやすいように、草履の裏に麻を縫い付けた事から「麻裏(あさうら)」と呼ばれるようになりました。 昭和になって自転車が普及し、裏に縫い付けられていた麻が自転車のタイヤへと変化し、その頃、呼び名も「あさうら」から「あさぶら」へと変化したといわれています。 ・草履の一大産地である、奈良県御所市で生産。 ・70〜85歳の職人の方が数名で作っておられます。 ・鼻緒にはオリジナルテキスタイルを使用しております。 ※最初のうちは鼻緒がきつく感じられる場合がございますが、履いているうちに鼻緒が伸びて足に馴染んでまいります。 ※天然素材を使用しているため、水分、湿気、汗にはご注意ください。カビの原因となります。 ※底面には自転車のタイヤを使用しておりますので、初めのうちはゴムの臭いが致しますが徐々に消えます。 ※かかとにウレタンスポンジを挟み込んだ仕様です。 ※天然素材を使用しているため、皮表面の凹凸や形状に個体差がございます。

・優れた吸水性、速乾性

草履あさぶら 烏表/濡羽色(ぬればいろ) 返品不可 ■商品について ・約40年ぶりに復活した(株)丸五国産地下足袋です。 ・本体に使われている生地は昭和30年代当時職人達が英知を集結させて作り上げたタケヤリ織布の壱等雲斎。 ・ソールは丸五に現存する最古の地下足袋ソールパターンを復刻。 ・インソールには衝撃吸収材PORON(R)を搭載。踵、膝への衝撃を抑えます。70? 85 100%

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